「ひむか本サバ」とは?

「ひむか本サバ」とは?

農林水産祭での受賞

日向灘に面した延岡市北浦町で養殖する「北浦養殖マサバ協業体」。漁師が結集し長い年月をかけて「ひむか本サバ」を誕生させました。

そんな「ひむか本サバ」は第47回農林水産祭水産の部(農林水産業最高位)で内閣総理大臣賞を受賞。品質の高さや、生産者の努力が高く評価され、全国的に注目されるようになりました。

受賞以来、ますます多くの方に知っていただくようになり、宮崎県の誇るブランド魚として、ますます地位を確立しています。

「ひむか本サバ」とは?

県水産物ブランド認定

宮崎県では県水産物の中で一 定の基準を満たした優れたものをブランド品として認定し、 商品をPR・普及するための認証マークを定めています。ひむか本サバは2005年に宮崎県水産物ブランド品第4号の認証を受けております。
認定の条件は下記の通りです。
◎ 北浦養殖マサバ協業体で養殖されたマサバであること。
◎ 魚体重が400g以上のマサバであること。
◎ 無投薬で養殖し、飼育履歴(餌の種類など)が明らかであること。
◎ 出荷前7日以上エサを与えず、胃の内容物を完全に除去し質を安定させたものであること

「ひむか本サバ」とは?
特別な日のために

特別な日のために

「ひむか本サバ」が贈る特別な食体験

ひむか本サバは漁師たちの長年の研究で誕生したクラフトサバです。その手間暇が品質の高さとともに、味わいの深さを生み出しています。

特別な日にひむか本サバを食卓に並べて、贅沢なひとときを過ごしませんか?家族や友人との大切な日。アウトドアで美味しい食事を楽しむために。自分へのご褒美には日本酒とひむか本サバ。
こだわりの品を求めているあなたにぴったりです。

あなたの食卓を、「ひむか本サバ」で彩ってみてください。